Color Cards 3Dテーブル——デザインの裏側

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Playabyチームが執筆しています。 当サイトのゲームはすべて自社で開発しており、ガイドを書く際には実際に一通りプレイしています。そのため、上記のコツは実際にゲームの仕組みを試した上での内容であり、一般論ではありません。
Color Cardsは手札を減らすカードゲームを立体的なテーブルで表示します。見た目が3Dでも、まず場のカードに合う色や数字を探すという基本判断は同じです。カードを置く動きの演出があるため、次の入力の前に手番表示を確認してください。
通常の数字カードに加え、手番を変えるカードや色を選べるカードがあります。選べるカードをすぐ使うより、残った手札の色を見て次につながる色を選びましょう。最後の1枚になったときのLast Cardボタンも見落とさないようにします。
CPUの人数を増やすと、自分の番までに場が変わる機会も増えます。最初は少人数で操作を覚えると判断を追いやすくなります。友人とのオンラインルームは別の遊び方で、相手が参加する必要があります。3D表示は対戦ルールを自動で説明するものではないので、操作ガイドも確認してください。

